最終的な目標は小田急線と山手線制覇。

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    今回の部員日記は環境情報学部三年の川口絢子が担当させていただきます。

     

    先週の土曜日と日曜日に関東学生秋季リーグ戦が行われました。たくさんの方々が応援に来て下さいました。今回女子部は競った試合はあったものの、入れ替え戦に回ることになりました。悔しい気持ちもありますが、気持ちを切り替えて応援しに足を運んでくださる方々のためにも、チーム全員で一部残留できるよう、残された時間を大切に練習に取り組んでいきたいと思います。応援よろしくお願い致します。

    また、代交代後は主将を務めさせて頂きます。私自身、このような立場に就くことは初めてで、何かと至らない点があるとは存じますが、どうぞ宜しくお願い致します。

     

    さて、話は変わりますが、あっという間に大学3年生の11月になってしまいました。これまでの同期の部員日記にも登場している就職活動を私も例に漏れず登場させようかと思います。

    今日、就職活動用に証明写真を撮りに行ってきました。証明写真の類はどうしてあんなに面白い顔になるのでしょうか。写真屋さんに姿勢でだいぶ注意されたので、これからは背筋を正して生きていこうと思います。

    就職活動となると、どうしても重たい話になるので、就職活動をしつつ、私がひそかに取り組んでいることについて話をしようと思います。

    私は駅メモというゲームをやっています。どういったゲームかといいますと、駅に着いたらチェックインというボタンを押して、行った、もしくは目的地にたどり着くまでに通過した、という記録を残すだけのゲームです。

    インターンや説明会など、行ったことのない駅に降りることが多くなり、最近新しい駅にいっぱいチェックインできるのでとても楽しいです。今のところ制覇できている路線は目黒線と東横線と池上線と多摩川線と相鉄いずみ野線です。もうすぐで大井町線が制覇できそうなので、こうなったら東急の路線を制覇したいですね。

    ちなみに同期からは意味が分からないと全否定されました。

    悲しいですね。

    このゲームでは一応相棒を育てることも含まれるようなのですが、使い方がわからず私の相棒は放置され続けています。

    かわいそうですね。もしやっている人がいたら正しい遊び方を教えてください。

    今の悩みは銀座線で位置情報がうまく作動しないことです。

    もう少し真面目に就職活動しろと言われそうなのでここで終わりにします。

     

    長く拙い文章でしたが最後までお付き合いいただきありがとうございました。

     


    秋季リーグ

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      今回の部員日記は環境情報学部3年の勝又菜々美が担当させていただきます。


      秋季リーグ延期の関係で代交代をしていない状況ではありますが、次期主務を務めさせていただきます。至らない点がたくさんあるとは思いますが、皆さまどうぞよろしくお願い申し上げます。


      先日、早稲田大学所沢キャンパステニスコートにて慶早定期戦が行われました。私自身メンバーとして出場し、チームの勝利に貢献出来なかったことに不甲斐なさを感じている所存です。私は現在体育会3年生であり、この部でそしてこのチームでプレーできるのもあと1年となりました。あの時もっとこうしていればなどという悔いが残らぬよう気合を入れ直し1つ1つの大会に臨みたいと思います。


      さて、冒頭でも触れましたが明日から台風の影響で延期になってしまった秋季リーグが始まります。自分にとって延期期間の約3週間は長いようであっという間に過ぎてしまったなと実感しています。明日は4年生と戦える最後の大会でもあり、少し寂しい気持ちもありますがチームとして最高の形で終われるよう全員で盛り上げていきたいと思います。


      また、男子部はホームコートである日吉の下田テニスコートが会場となり、これも台風が連れてきた何かのご縁だと思います。

      男女で会場は異なりますがチーム慶應らしく頑張りたいと思いますので、応援のほどよろしくお願い致します。


      拙い文章でしたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。


      21歳になって思うこと

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        今回の部員日記は環境情報学部3年の荒木郁菜が担当させていただきます。


        私ごとでありますが、つい先日21歳の誕生日を迎えました。女子部の数名がサプライズでお祝いしてくれ、とても忘れられない誕生日となりました。

        21歳になりましたが、自分自身の気持ちの変化や周りの環境の変化はなく、特に今までと変わらず過ごしています。このように毎年毎年、ただただ年を重ねていくのかと思うと恐ろしいので、しっかりと一年の抱負を考えていこうと思います。

        そこで今年は、「就活に真摯に取り組む」ことを抱負にしようと思います。同期がそれぞれで就活に取り組んでいる中、私は、やりたいことも曖昧で今取り組んでいることも中途半端になっているので、目標ややるべきことを明確にして、妥協で終わらせるようなことがないようにしていきたいです。


        話は変わりますが、延期になった秋リーグまであと約1週間となりました。もう一度一部の舞台で戦うことに喜びや不安を感じながらも、絶対に残留するという強い気持ちを持って、チームとして最後の大会なので満足のいく結果で終えたい思っています。

        そして、リーグが終わればもうラストの年が始まります。後悔しないように、また、今まで続けてきたソフトテニスの集大成となるような、充実した一年にしていきたいと思っています。


        拙い文章でしたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。


        これまで経験したことのない

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          今回の部員日記は経済学部3年の村野悠輝が担当させていただきます。

           

          今日は1018日。本来であればリーグ戦は終わっていたはずなので、今回の部員日記にはリーグ戦の感想や今後のことを書こうと考えていました。しかし、先週末の台風19号の影響でリーグ戦も11月まで延期されることとなりました。この延期をどう感じるかは人それぞれですが、自分は4年生と一緒に練習する時間が増えたことは嬉しく思います。一度ピークまでもっていった調子やモチベーションを再び11月に合わせるのは難しいかもしれませんが、4年生にしてみれば最後の試合。試合に出ない人も含めて全員が熱意をもって秋リーグに臨むことができればと思います。

           

          さて、冒頭で台風の話に触れましたが、みなさんは無事でしたでしょうか。幸いにも私の家の周りでは驚くほど何も起きませんでした。普段は干からびている近くの川が、増水していい感じになったくらいです。これだけ水があれば昔いた鴨も戻ってくることでしょう。今回の台風19号に関する報道がされる中で、「これまで経験したことのない」という言葉を幾度となく耳にしました。経験したことのない大雨がそんなに頻繁に降るものだろうかと疑ってしまうほど、最近よくこのような表現が使われます。きけば2011年の台風をきっかけに、住民に対して危機感を伝えるために気象庁が使い始めたようです。経験したことのない規模の災害はこれ以上起こってほしくありませんが、思えば今回台風によってリーグが延期になるというのも今までなかったことです。会場も所沢になり、いつものリーグとは少し違いますが、「これまで経験したことのない」ような喜びを味わえるリーグになればと思います。応援よろしくお願い致します。

           

          拙い文章でしたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。


          同期

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            今回の部員日期は経済学部3年の武藤健が担当させて頂きます。

            ついに明日から秋リーグです!

            と言いたいところなのですが、台風の影響で延期になりました。

            4年生はテニスがまだ3週間も出来る!ときっと喜んでいることでしょう。

            僕は4年生が引退してしまうことがとても悲しいと感じていたので、まだ一緒にテニスできることが嬉しくてしょうがないです。本当です。

            僕達はこの秋リーグで1部昇格する為にこの夏練習してきました。3週間延びてしまい少し調子が狂いますが、再度気を引き締めて練習に励んで参ります。


            ところで、僕達の代は1年生の時から「仲が悪い」「上辺だけの付き合い」「一緒に遊んでいるところを見たことがない」などと散々な印象で見られていました。

            自分は「そんなことないのにな、、、」と思っていましたが、仲が悪いと言われすぎて、本当に仲が悪いのではないかと錯覚することもありました。

            しかし、東日本インカレの夜、執行代になるにあたって同期で他己分析を行った時に気がついたのです。

            「自分は同期が好きだ」と。本当です。

            ということで、これから同期の良いところを一人一人紹介させて頂きます。


            小田島・僕の理想で憧れです。彼の意見は絶対です。


            尾崎()・どんな人とも仲良くなれるバランサーです。彼は世界を平和にします。常識を持ったゆるキャラです。


            新田・常に面白さを追求しています。是非彼の部員日記を見てください。かなりキモいです。


            村野・真面目でどんな仕事もきちっとこなします。感情を持たず、話しません。機械。


            能願・なんでも頼れるスーパーマネージャーです。髪型を変えてから部内で人気がさらに上がりました。


            こんな僕達の代を1年間宜しくお願い致します。

            拙い文章でしたが、最後まで読んで頂きありがとうございます。


            秋リーグまであと1週間

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              今回の部員日記は経済学部3年の能願有希が担当させていただきます。

              新体制になり、ついに秋リーグまで1週間となりました。このリーグで先輩方が引退されることが信じられません。
              誰とも話せずにただ淡々と仕事をこなしていた1年生の時には考えられないような、とても楽しく自分も部の一員であると思わせてくださった先輩方が引退されてしまうことがとても寂しく、これから自分たちで後輩から慕われる部活にできるのか不安です。
              チームとしての一体感を高め、それぞれが自分の役割を果たそうと動く4年生が作り上げてくださった部が大好きでした。
              そして今まで、いらっしゃるのが当たり前であった亀井さん、成田さんがこれからはいなくなってしまう、そして私が最高学年になるという事実がまだ考えられません。
              新2年生が3人と新4年生が1人という状況にも自分がどう動いていくべきなのか戸惑っていますが、私なりに先輩らしくなれるように努力してまいります。

              さて話は変わりますが、ついに周りが就活を当たり前にする時期になりました。腰が重くまだまだ始めていなかった私は就活の知識を得た友達の話を聞いて急に焦り始めました。部内では1番就活をしていると言われているため、そうなれるようにこれから必死に追いついていきたいと思っています。そうは言ってもまだ何をしたいのか、将来どんな仕事をしてどんな生活を送りたいのかを考えることすらできていません。これから情報収集を始め、話を聞くと同時に将来後悔しないように動いていきたいと思います。
              そして高校生の頃から関わらせていただいていた藤田康範研究会のゼミ生となり、ゼミ生でしか味わえない体験をたくさんさせていただいています。
              秋学期は大会も多く気づいたら今年も残りわずかになりますが、その中で部活、ゼミ、就活に全力で向き合い、自分らしく頑張りたいと思います。

              長く拙い文章でしたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。


              私は貝になりたい

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                今回の部員日記は法学部法律学科3年の新田凌平が担当させていただきます。

                夏が終わり、秋の訪れを感じる時期となってきました。秋リーグまであと2週間となり、練習の雰囲気もより高まってきています。2部優勝、1部昇格目指して頑張りますので、ご声援のほどよろしくお願い致します。

                さて話は変わりますが、先日ついに代交代をし、
                時の流れを感じたのと同時に就活の焦りも感じ始めました。引退とはどういうものなのだろうか、社会人になったらどんな心持ちで生活しているのだろうか、還暦を迎える頃はどんなせかいになっているのだろうか、自分はどんな人生の終え方をするのだろうか、と考えるお年頃に気づいたらなっていました。僕は正直、死ぬことがとても怖いです。それでも生きている限り、いつか訪れてしまうのは必然です。いずれ迎える「死」について思うところがあります。死んでも誰かの心の中で生き続けられたらと。死ぬまでに何かしら自分という存在の証を残せるようなことをしたいですね。どうやら僕は、就活ではなく終活について考えてしまっているようです。終活について考えてるといっても、僕は100歳までは生きたいという野心があるので、あと80年以上あとの話なのです。気が早すぎましたね。笑止千万なこと極まりないですよね。

                少し不気味な話だったので、次は明るい話をしようと思います。
                志木高出身の和田くんが入部しました。ソフトテニス部の未来が明るくなりますね。
                木の葉の色が緑から黄色になりました。秋を感じますね。
                部室にいる人が増えました。雰囲気が明るくなりますね。
                ラケットのグリップの色を黒から青に変えました。黒よりは青の方が明るいですね。
                日吉裏の街灯が変わりました。明るくなりましたね。

                大人しく練習に勤しむことにします。

                長く拙い文章でしたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。


                ありがとう

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                  今回の部員日記は総合政策学部3年小田島俊介が担当させて頂きます。

                  インカレを終え、新体制では私が主将を務めさせて頂きます。至らぬ点もございますが、部のさらなる発展のために尽力致しますので、どうぞよろしくお願い致します。

                  部員の多くの人は気づいているかもしれませんが、私は口下手なところがあります。「ありがとう」を言うように意識はしていますが、たまにタイミングを逃したり、思っていても話の輪に入れないこともあります。しかしながら、部のみんなにはいつも「ありがとう」と思っています。部員それぞれのいいところも知っているし、それぞれが部のために陰で動いてくれてくれているところも知っています。
                  ありがとう。

                  インカレで勝つことができなかったとき、そして、その後テニスの調子を落としたとき、やる気のコントロールが難しいときもありました。でも、そんなときに相談にのってくださる先輩や部のことを考えてくれる同期、練習を一生懸命に頑張っている後輩をみるとエネルギーをもらいます。これまでそういうときは何度もありました。
                  ありがとう。
                  私も、部のみんなが助けを求めているときに、何らかのかたちでエネルギーを与えられる存在でありたいです。

                  さて、話は変わりますが、来月に関東秋季リーグを控えています。4年生はこの大会で引退となります。1番長い時間を過ごした4年生と最後の試合と考えると感慨深いものがあります。先日、4年生の先輩の1人が「最後に野口を勝たせてやりたい」と仰っていました。私も同感です。むしろ、4年生を勝たせたいです。現在の組織体制を作ったのは野口先輩ですし、ここまで組織として動いている部活はソフトテニスでは見たことがありません。最後の恩返しをしたいです。
                  とはいえ、試合の時には、勝ちたいと強く思うことはメンタルでは良くないと聞きますから、試合のときには心の片隅にしまっておくことにします。

                  関東秋季リーグは10月12日、13日です。応援に来て頂けると嬉しい限りです。精一杯頑張りますので応援よろしくお願い致します。

                  長く拙い文章でしたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。


                  自慢

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                    今回の部員日記は法学部法律学科3年の尾崎巧が担当させていただきます。

                    代交代をし、私が次の主務を務めさせていただきます。至らない点がたくさんあるとは思いますが、皆さまどうぞよろしくお願い申し上げます。

                    先日、今年の司法試験の合格者が発表され、慶應義塾大学が今年も最多の合格者数を記録しました。このニュースを目にし、大学入学当時、法曹を目指そうか悩んでいた自分を思い出しました。しかし、自分のやりたいことは何かを考えて、真っ先に思い浮かんだソフトテニスを選んだことに後悔はありません。こんなにも恵まれた環境でソフトテニスができることを大変嬉しく思います。

                    さて、話は変わりますが、私は最近プライベートで嬉しい出来事がありました。それは、高校生の時以来の恋人ができたことです。長らく彼女がいない者同士で励まし合ってた竹本先輩と浜田にいちいち自慢することが最近の僕の楽しみです。それはそれは気分が良くてたまりません。この心の高揚感をプレーにも出し、レベルアップに向けて毎日練習に励みたいと思います。

                    長く拙い文章でしたが、最後まで読んでいただきありがとうございました。


                    夏オフを終えて

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                    今回の部員日記は、環境情報学部2年中井理紗子が担当させていただきます。

                    先日京都にて同慶戦が行われ、優勝することが出来ました。応援ありがとうございました。
                    試合後の懇親会では同志社の方々と交流を深めることができ、楽しい時間を過ごさせて頂きました。もうすでに来年の同慶戦が楽しみでなりません。

                    話は変わりますが、夏オフ中に家族で1泊2日の熱海旅行に行ってきました。家族での旅行は私が中学生の頃以来で、非常に懐かしいものでありました。1日目、うなぎパイファクトリーの工場見学に行ったところ、小さい子供連れの家族が多く、最初は少し場違いであったかなと恥ずかしく感じていましたが、機械のスピーディかつ正確な動きに魅了され、時を忘れて誰よりも機械に釘付けになっている私がいました。
                    旅館に着き、私たち家族がなによりも楽しみにしていたのは卓球でした。父・弟vs母・私でダブルスをしたところ、圧倒的に男チームが強く、私たちは1度も勝つことが出来ませんでした。母と私で敗因を分析したところ、私たち女チームはスーパーショットを打とうとしすぎてミスが目立ち、それに対して男チームはスーパーショットは無いものの、着実にポイント重ねていくというスタイルであったのです。これはテニスも同じことであり、お遊び家族卓球で気付かされることが多くありました。
                    2日目は熱海城の天守閣から眺める絶景で心を癒し、家族旅行は幕を閉じました。
                    私は熱海から日吉に電車で帰るため、熱海駅で家族とお別れをし、電車に乗りました。家族と撮った写真や動画などを見返していると、急に寂しくなり涙が出そうになるほどでした。また、夏オフ中のことも思い返していると、家族が私に対して当たり前のようにしてくれていたことにもっと感謝の気持ちを伝えるべきであったと感じ、より寂しい気持ちになりました。

                    私は昔から、後になってもっとこうすればよかった、ああすればよかったと後悔することが多々あります。今回の家族旅行で改めて感じたことは家族の存在の大きさ、感謝の気持ちを伝えることの大切さです。家族に支えてもらっているおかげで今の私がいるということを再認識し、感謝の気持ちを持って生活していきたいと思います。また、その気持ちを心に留めておくだけではなく、言葉に出して伝えるということを意識していきたいと思います。

                    拙い文章でしたが、最後までお付き合い頂きありがとうございました。


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